マスバテ教会3
にほんブログ村 海外生活ブログ フィリピン情報へ


先日から日本人の方の老夫婦からお願いされておりました。 
フィリピンでの移住生活でマニラから離れた田舎で暮らしたいとのことで、お願いをされておりまして、住屋の購入など手配し事終えたという話です。

日本人の方の老夫婦は、フィリピンでの思い出がありまして、一人息子の自分の我が子が フィリピンで他界しそのために息子の亡骸が有る場所で、息子の供養のためにもフィリピンで生活をしたいと言われていまして、私のブログを通じ私とご縁が出来た方です。

日本人の老夫婦ですからフィリピンで問題が生じてもいけませんので、私がフィリピンで活動してる1つでも有るマスバテで捨て子、病気で苦しんでる人々、たちを引き取り身柄を確保、信仰してるキリストが有りましてね

キリストと言っても一般が想像する白いキリスト教が有るイメージではなく、チャリティ資金による皆がここで貧しながらの生活をし 信仰をしてる場所があるのです。

私がマスバテの教会を運営する女性の方と出会い7年以上の付き合いをしておりまして、私がフィリピンで今のフィリピン妻との結婚式もお願いし、住屋でのメイド(家政婦)とシスター2人が 住み込みで私の家族の面倒を長年してくれた思い出の深いフィリピン人の方々とお付き合いをしております。

その関係上、今回、日本から来た老夫婦の住屋へマスバテのフィリピン女性の信者(シスター) 2人をメイドとして住み込みで、日本人老夫婦の面倒を見てもらえるようお願いをして、準備を終えたという他最近の話です。

フィリピンで、シスターとの交流


マスバテ教会1

フィリピンで、日本人が安全にトラブル無く暮らすには、1つの手段でも有る信者との関わりで、信頼も生まれ、フィリピンで良く聞くフィリピン人から騙されたとか、信用できないとかの問題を全て無くす方法でもあると私個人的に考え日本人の移住者などへ身の回りの面倒を見ていただくためにお願いをしてることでもあるのです。

もちろん信者ですから家政婦としての毎月の支払いはありませんが、マスバテへの教会へ自分の気持として出来る時にお米などを与えて頂ければ良いことなのです。

日本人の老夫婦がこの件に大変、好感を抱き私に感謝されまして、亡くなったお孫さんの事を踏まえ全てが良い方向へ行事、又自分たちの生活の安全性から私のアイデアーに喜ばれましてね

私は昔から何か家族で、人の手助けが必要とすればマスバテの教会へ電話連絡して、フィリピン女性のシスターへ着てもらうことがよく有るのですよ

そのようなお付き合いを長年してますから今では、我が家にマスバテのシスターの娘さんがマニラで働くため我が家に住み込みし、子供の面倒を見て頂く条件で住み込みしてる状態でもあ有るのです。

我が家でのメイド(家政婦)は、基本的にマスバテのフィリピン女性のシスターが殆どで、一般のフィリピン人女性を我が家に住み込みさせメイドの仕事をお願いすることは、殆どありません

私の昔からの友達のKTVで過去働いてた若いフィリピン女性をメイドとして我が家に住み込みしてるのは、初めてと言ってよいほどの例外でありまして、事情のため今、住み込みしておりますが、殆どシスターがメイドをする形となってるのです。

此れも私がフィリピンへ長年住んで、フィリピン人の方と色々と出会い私が思いついた案件でも有るのです。

シスターをする信者ですから人を騙すなどすることは絶対にありませんから安心ですし、お金に対する危険性も全くありませんし又、出来る時にマスバテの教会へ食べ物などの物資をチャリティーですから人助けのためにもなりますし、自分のために一石二鳥と言う訳でも有るのですよ。

フィリピンでの人脈


マスバテ教会

フィリピンでマスバテの教会で知り合った80人以上のフィリピン人信者との中で、フィリピンで人と違うフィリピン人との出会い経験もありまして、もちろんマスバテの教会へ日本人が関係してるのは私が初めてで、1年に一度、家族ぐるみでマスバテの教会へ体の癒しのためにも遊びに行ってるのです。

今では、マスバテの教会の信者と家族ぐるみの付き合いをしておりまして、毎日のように家族を心配してくれ私の妻が電話でコンタクトをとる状態でも有るのです。

フィリピン人が信者ですので、色々な過去経歴を持つ人々がいましてね私の生活の中で、色々とフィリピン人の出会い関わりの中で、幅広い人脈を持つ事にも繋がってる訳なのです。

フィリピンで、人々の出会いの中では一般市民では、全く違ったものが有りまして一般市民と言えば貧困な人々が殆どですから金絡みに関わることが多く殆ど自分にとってプラスになる、人の財産にはならないのが普通です。

ブログ村のランキングに参加中です。応援クリックお願いします。
ブログ村のランキングに参加中です。応援クリックお願いします。
にほんブログ村